”強さ=優しさ”

当道場の特徴、指導員のご紹介

道場長 小林 真人

はじめまして

新極真会 愛知中央支部 西道場、名東道場 小林です。
私はこれまで16年間、空手の指導に携わってきました。

空手を通じて私が大切にしているのは、
「強さとは優しさである」という考え方です。

本当の強さとは、ただ勝つことではなく、
人を思いやる心や、自分に負けない強さだと考えています。

稽古を通じて、

  • 諦めない心
  • 努力することの大切さ
  • 努力は結果に繋がるという経験

これらを子供たち、そして大人の方にも伝えていきたいと思っています。

初心者の方でも安心して始められるよう、一人ひとりに寄り添った指導を心がけています。
ぜひ一度、体験にお越しください。

新極真空手 初段
パーソナルジムM.A代表

当道場の方針

当道場の方針は、以下の2つです。

  1. ”剛拳”
  2. 強さとは優しさである

 

テーマ1:剛拳

剛拳とは、ただ力任せに相手を打つことではありません。どんな時でも自分に負けず、苦しいことから逃げない強い心を持つことです。空手を通じて、体の強さだけでなく、あいさつや礼儀、最後までやり抜く力も育てていきます。強い拳は、人を傷つけるためではなく、自分自身を支え、大切な人を守るためにあると私たちは考えています。

テーマ2:強さ=優しさ

本当の強さとは、弱い人を守り、人に優しくできることです。力がある人ほど、人を傷つけず、困っている人に手を差し伸べることができます。空手で身につくのは、ケンカに勝つための力ではなく、自分を信じ、人を思いやれる心です。私たちは、強さと優しさの両方を持った人に成長してほしいと考えています。